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エンディング

 投稿者:オーナー  投稿日:2012年11月 1日(木)21時58分57秒 i60-47-121-250.s10.a034.ap.plala.or.jp
返信・引用
  *出演者
高原 結城{団雁}
竜崎 珠梨奈{団雁}
月縒 兎{団雁}
花宮 薫{団雁}
真空 快{団雁}
火神 キョウヤ{団雁}

海野 優輝{ファンタジー}
海野 京哉{ファンタジー}
海野 宮杜{ファンタジー}
キャロル{ファンタジー}
鬼塚 美織{ファンタジー}
悪井 亮{ファンタジー}

ソルスア・ティアル

黒波 庵

鴨田 真司郎

邪鬼

伊藤 兼続

制作:オーナー

主題歌「the beginning」http://www.youtube.com/watch?v=hk44ukmnjkE

監督:オーナー
 
 

本編

 投稿者:オーナー  投稿日:2012年10月30日(火)19時41分46秒 i60-47-121-250.s10.a034.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  「最近どうやらこの街で剣士・魔法使いと名乗る奴らがでてきてるらしい・・・」
「ほぅ・・でそいつらの目的は?」
「さぁね、街を荒らさない、強盗もしない、特に騒ぎは起こさんらしい・・・が・・・」
「が・・?」
「どうやら俺たちの捜索をしてるらしい、何の目的かは知らんがな」
「ほぅ・・・でそいつらを始末しろと?」
「あぁ、さすが鴨田話が分かるじゃないか」
「じゃあ、俺は行ってくるぞ」そう言うと鴨田はとある場所を後にした
「邪鬼、あれを港から持って来い」
「がってん・・ふふふ」
「で、残った黒波とソルスアは邪鬼が持って帰った物を組み立てろ」
「ほんとボスは僕らにはなんで雑用しかまわってこないかなぁ?」
「そうよ、私たちにも坊やたちを可愛がらしてよ」
「黙れ!!お前らは俺様の命令を聞けばいいんだ・・・」
「はいはい、伊藤兼続様・・」2人が声を揃えて言った
「魔法使いどもが・・伊藤兼続帝国制作の邪魔はさせんぞ・・」

「それにしても大きい街だね」
「あぁ、大きい」
「ここの街の市長伊藤兼続さんの豪邸はどこかな?早く探して早く任務を合格さしたいのに」
「確かにな、そうすれば俺の剣士ランキングもあがるってか・・京哉はどうした!!」
「さっき宿出る直前で気分が悪くなったんだって」
「なんでだよ・・ちきしょ・・」そうこの3人こそが伊藤が始末しようとしている海野兄弟、優輝は剣士・その他の2人宮杜と京哉は魔法使いである、この兄弟達は学校の任務のためにこの街にやってきたのである。
「はぁ、それにしてもあちらこちらの店に賑わいがあるな、こりゃずいぶんもうかってるんだね」
「だな、こりゃこの街そうとうでかそうだな、豪邸まで辿り着けるかな?」
「だね~~」そしてこの兄弟達意外にも他にもこの街には任務で着ている者たちがいた

「ねぇ~~結城そこら辺の店で休憩しない?」
「珠梨奈待ってくれよ、俺たちは伊藤兼続の裏取引の陰謀を暴くために来たんだろ、修学旅行しに来たんじゃないよ」
「えぇ~~、もう疲れた」
「我慢しろよ、兎と薫とキョウヤだって・・・ってあれ?3人は?」
「さっきゲームセンターに行ったよ」
「へ・・・?まじかよーーーー!!」この者達は私立団雁高校という学校からの生徒である
「だから私たちも休憩しようよ」
「しょ・・しょうがないな~~」この2人も欲望には勝てず休憩にはいった、しかしその頃裏取引は始まっていた
「これが例の物です・・」
「ほぅ・・よくできた品ですね~~これさえあればこの街なんてすぐに手に入りますな・・・」
「でしょ、ではまたのご利用お待ちしてます」
「おぅ・・・」
「ねぇねぇ・・・」その闇の取引現場に1人の青年が入ってきた
「誰だ・・・」
「僕悪井亮っていうの宜しく、で今闇の取引してた・・・」全ての言葉を発する前に邪鬼の首チョップにより悪井は地面に倒れた
「やばい・・・逃げよう」「カチャ」物陰から眺めていた2人は鴨田が銃を向けた
「お前ら何のつもりだ・・・」銃を向けたまま2人を邪鬼達がいる場所に追い込んだ
「いえ・・・べべ・・別に何もしてません」
「そうよ・・・してないよ」
「そうか・・・」「バン!!」暗闇の港で銃声が響いた

「あれは・・・・」優輝は暗闇の中にそびえ立つ巨大な豪邸の門の前で立ち止まった、豪邸の2階の真ん中の部屋の明かりがついていた、その中では複数の男と2人の女の姿が見えた
「ねぇねぇあれ、誰かな・・?」
「さぁな・・・とりあえず少し状況を見てみよう」
するとリーダーらしき男が2人の女性に暴力をふるっている姿が見えた
「兄さん・・・・あれ・・・・」
「あぁ・・・すぐ宿に戻って京哉を呼んできてくれ」すると優輝は塀をスタスタとのぼり巨大な庭への侵入した
「分かった、兄さん負けないで!!」そういうと宮杜は走って京哉の宿へと向かった
その頃だった・・・庭に侵入した優輝に伊藤も気づいていた
「侵入者だ・・・邪鬼潰してこい・・・」
「ふふふふ・・・暇つぶしに丁度いい・・・」邪鬼が優輝の元へと向かった
「それにしても・・・なぜあの男ここに来たのかな・・・しかも1人で・・・まぁ邪鬼には勝てるまい・・で邪鬼が負けても鴨田がいるからな・・・」伊藤は葉巻を吸いながら言った
「あらら?私たちが含まれてないわね・・」
「そうですよ、僕たちは?」黒波とソルスアがぶつぶつと文句を言い始めた
「貴様らが行っても負けるだけだ・・・ま・・奴がどれほどの強さかは分からんがな・・・」

「キョウ兄!!大変だって・・・・」その頃宮杜は宿へとついたが、京哉は熟睡していた
「おい!!起きろ~~~~~!!」
「うるせ・・・」京哉は寝たまま宮杜に顔面パンチをくらわした、その突然のできごとにパンチを受け止めれず、宮杜は壁にぶつかった
「ちきしょ・・・いてーーーな・・・起きないならいい・・俺が優輝兄を助ける!!!」そう言うと宮杜は宿を後にした
「あれれ・・・あの子ずいぶん慌ててたな・・何かあったかな?」宮杜が走って行く姿を団雁生徒たちも眺めていた
「さぁ・・・ついて行ってみる?」
「いや、とりあえずあの馬鹿3人をゲーセンから連れ出しに行こう」
「は~~い」高原と竜崎はゲーセンへと向かった

その頃伊藤豪邸の庭では暗闇の中での闘いが始まろうとしていた、豪邸の電気が不気味に光っていた
「貴様・・・ここから先は通さんぞ・・・」暗闇と一緒に邪鬼が優輝の前に姿を現した
「なんだ、関所の番人か・・・今は邪魔はやめてくれよ、女性を助けなきゃいけないんだ・・・」
「これは伊藤様からの命令だ・・・」
「伊藤・・・・ここは伊藤の豪邸か・・?」
「あぁ・・・そうだがお前はここで死ぬ・・・」邪鬼は黒い刀を優輝へ向けた
「なら一石二鳥じゃねぇかよ・・・」優輝も邪鬼に刀を構えた
「そうか・・・・だりゃーーーーーーーーーーーーーー!!」邪鬼は猛スピードで優輝に斬りかかったが、優輝は刀で相手の刀を受け止めた後、優輝も斬りかかったが、それも邪鬼により受け止められた、この斬り合いが何回続いた後、2人は一旦距離をとり、相手の偵察を始めた
「あいつは・・・主にスピードで重視でくる・・ならこちらは力でせめよう・・・」と優輝は相手を見ながら思った、邪鬼も何か思いついたのか不気味な笑みをこちらに向けてきた
「俺はお前を倒す秘策を発見したぜ・・・番人」
「そうか・・奇遇だな俺も発見したぞ・・・」
「そうかい・・・なら行くぜ!!」するとそう言った瞬間邪鬼が優輝に後ろに回り込んでいた
「やはりな・・・遅かったな!!」
「それは違うぜ・・・」その瞬間、優輝は一瞬体を前かがみにさせた後、持っている刀の刃を逆にして思いきり邪鬼の腹を殴った
「ぶわはっ!!!」この攻撃はさすがに効いたのか、邪鬼の口からは血が出た
「やっぱり・・作戦通りだったぜ・・作戦通りに動いてくれてありがとな・・・」
「ふふふふふ・・・そうかいでも俺も作戦通りだったぜ・・・」
「はっ・・・?」するといきなり優輝の足から血が出た
「うっ・・・・どういう事だ」
「お前は力重視で来ると思ったから俺の術でまずは一旦気配を消す術を使い、お前の足を斬りかかった後、お前の前で姿をだし斬る予定だったが・・少し計算ミスが起こってしまった・・・まさか刀で殴るとはね・・ふふふふ・・」
「ちっ・・・・」しかし足を斬られた事によって、優輝の動きが取りづらくなった
「待った!!」そこに庭に何もかが入ってきた
「誰かな・・・・?」
「どうも~~、海野京哉です・・・」
「京哉!!で・・・宮杜は?」
「先に屋敷に入ってもらったぜ」
「さすが!」
「なんだと!!」邪鬼は屋敷の方を見ると、屋敷の中に入るためのドアが開いていた
「残念だな・・・番人さんよ・・」
「まぁ・・・いいさお前ら2人いっぺんに俺が片付けてやるよ・・・」

屋敷内では伊藤の部屋目指して宮杜が屋敷中を走り回っていた
「くそ・・・さすがにでかすぎるだろこの屋敷・・・」歩いていると、奥に大きな扉を発見した
「あれかな・・」ドアの中に入ると、そこは物置であった、電気が薄暗くついており、かなり不気味な雰囲気を漂わしていた
「ここにいるのか?」
「何者かな・・・?」宮杜で「カチャ」という銃を構える音がした
「お前こそ誰だよ・・・・」
「貴様に名乗る必要はない・・・」「バン!!!!」

「ねぇねぇ、聞いた今の音絶対鴨田さんだよね」
「そうね、はぁぁ、いつになったら私たちは闘えるんでしょうね」
「まぁ、時間を待とう」

「ちっ・・・くそ邪鬼の奴めつかえんな・・・鴨田が何とか引き止めてけばいいのにな・・・」伊藤はイライラしながら部屋を歩き回っていた
「だが、待てよ・・・いざとなったら俺にはあれがあるじゃないか、そうだあれがある・・はははは・・・はーーーーはははははははは!!」伊藤の笑い声は屋敷中に響いた

「くっ、は!!」
「なんの!!」
「2人相手でもその程度か・・はーーーーははははははは!!」京哉と優輝は邪鬼との闘いでかなりてこずっていた
「くそっ・・何でコイツこんな強ぇんだよ・・チートかよ・・・・」
「隙がみえたぞ!!」京哉の腕を斬ろうとするが、京哉も何とかその攻撃を刀で防ぎ
「おりゃーー!!」
「こざかしい!!」優輝の攻撃を邪鬼は片手で受け止めた、受け取ると手からは血が流れ始めた
「ふふふふふ・・・は!!」刀を思い切り放すと、優輝は勢いでその場に倒れた、そして邪鬼は優輝めがけ刀を振るおうとしたが、京哉が前に回り込んで当たる寸前で受け止めた
「なかなかやるようだな・・・お前らも」
「ちっ・・・・」京哉は反撃をしようとしても受け止める事で精一杯だった、邪鬼は京哉から少し距離をとり刀を再び構え直した
「これで・・・お前らの負けだ・・・」刀を構えたまま邪鬼は高速で2人めがけ斬りかかった、斬られた後は庭に血が飛び散った

「何だと・・・・・」鴨田が発砲した銃の弾は女子が刀で受け止めていた
「誰だ・・・・貴様?」
「私は団雁高校の竜崎です」
「団雁高校・・・?」
「アナタは早く伊藤の元に向かって」
「あぁ・・すまね」宮杜は部屋から出ようとしたが鴨田が宮杜に向かって連続発砲を行った
「逃がさん・・・・」
「アナタの相手は私よ!!」竜崎が刀で鴨田に斬りかかると鴨田はそれを銃で受け止め、竜崎に向け発砲するも一瞬で後ろに回られ、弾をよけられた、その隙に宮杜は物置からの脱出が成功し、伊藤の部屋を目指した
「あれか・・!?」いかにも1つだけ他のドアとは違う豪華なデザインになってるドアを発見した、そこのドアのぶを掴み、ゆっくり扉を開けようとするといきなり扉に銃の弾が連射され始め、宮杜はすぐさま壁の方に移動した、連射が終わり中を覗くとでかい銃口が6つある機械と伊藤が部屋内にいた
「おーーーい!!そこにいるのは分かってんだよ!!でてこいや!!」伊藤が部屋内から叫び始めた
「は・・はい」恐る恐る部屋内に入ると伊藤は機械を宮杜に向けた
「お前・・・何の目的でここに来た?あぁぁぁぁん!?」
「女子を助けるためだ・・・」
「そうか・・だがなお前をここで始末する・・」
「なら僕も本気で行かなくちゃね・・・」
「君は1人じゃない・・・」
「そうだぜ・・・」部屋内に2人の男子生徒が入ってきた
「誰だお前ら!!」
「団雁高校の高原と」
「火神キョウヤで~~~す!」
「お前らも一緒に始末してやる!!覚悟しろや!!」
「ガガガガガガガガガガガガガガガガ!!!!」この音が屋敷中に人に聞こえた

「この音ボスあれを使い始めたね」
「そのようね」
「ますます僕たちの出番がなくなっちゃった」

「はぁ・・・・くっ・・・」庭にちった血は海野兄弟のものではなく、邪鬼の血だった、邪鬼の腹からは血が流れており、そのまま邪鬼はその場に倒れた
「あれ・・・?」2人が前を見るとそこには2人の女性が立っていた
「大丈夫だった?」
「あっ・・・まぁ・・で君たちは?」
「あっ、私は花宮薫」
「で、私が月縒兎」
「ど・・・どうも」
「私たちも伊藤を捕まえに来たから一緒に屋敷に入ろうよ」
「心強い仲間だな」そう言うと4人は伊藤の屋敷へと入った

「消えろ!!」「バン!!バン!!」
「私はあなたに勝ちます!!」撃たれた弾を刀で弾きとばすと、そのまま壁キックを行い、相手に飛び蹴りをくらわした鴨田は避けきれずそのまま壁に激突し気を失った
「さぁてと・・・私も行かないと・・・」竜崎も伊藤の部屋へと向かった

「ガガガガガガガガガガガガガガガガ!!!!!!」
「オラオラーーーー!!逃げる事しかできねぇのか!?あぁぁ」
「くそ、何であんな弾のスピードが早いんだよ」3人は弾を避けながら伊藤に近づこうとしていた
「高原お前あの弾跳ね返せぇのか!?」
「無理だ、刀構えてたら撃たれるわ!!」しかし伊藤の機械から放たれる銃の弾のスピードはどんどん早くなっていく一方だった
「馬鹿どもが!!俺の改造型回転式機関銃砲-改造型ガトリングガン-に勝てる訳ねぇだろうが!!」
「ガガガガガガガガガガガガガガガガガガ!!」すると、部屋に次々に生徒たちが入ってきた
「結城!!」
「おっ!珠梨奈」
「おりゃーーー!!パーティーといきましょうぜ」
「はしゃぐな」
「兄さん達だ!」
「さぁ、私たちも行きましょう」
「おっ!薫に兎!!これならいけるぞ!!」
「貴様ら何人になっても同じだ!!」
「ガガガガガガガガガガガガガガガ!!」弾のスピードがさらに加速した
部屋内の人間は弾を避けつつもどんどん伊藤の方に近づいていた
「おい!高原あれみろよ・・」
「なんだ・・・おっ!!あれは・・あともうちょいで攻撃ができるな」
「優輝兄、あれ見て」
「おっ!!こいつはいける」
「兄さんの力なら一発でしょ」
「まかせろ!」
「ガガガガガガガガガガガガガガガ!!!!!」
「おりゃおりゃおりゃーーーーーーーー!!」
「今だ!!」高原と優輝が高くジャンプをした
「馬鹿め上も狙えるんだよ!!!」伊藤はガトリングのレバーを回すが「カラカラ」と銃口が回る音しかしなかった
「あれ・・・・あっ・・・・・・た・・・弾切れ・・・・」
「伊藤これで終わりだーーーーーーーーーー!!」2人の声が揃い、2人は刀をガトリングの方向け上から斜め下へ突進した
「た・・・助けてーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」伊藤が逃げようとした時はもう遅かった刀がガトリングガンに当たりそのガトリングガンが吹っ飛び伊藤の背中に激突した
「せ・・・・・背中がーーーーーーーーーーーー!!」そのまま伊藤は壁にぶつかり気絶した
「ふぅ・・・終わったぜ・・ナイスだったよ君」
「君もね・・・」高原と優輝は握手をかわした、他の人たちも握手をかわしていた

「あらら・・ボス負けちゃったね・・・」
「だわね・・じゃあ警察来たし、トンズラしましょうか」
「だね・・・」黒波とソルスアは伊藤の屋敷から一瞬で姿を消した
数分後警察が屋敷に来、伊藤たちは闇取引の罪で逮捕された、捕らえられてた少女たちも無事救出された
「ちくしょ・・・・こいつらがこなければって背中がーーーーーー!!」
「ったきくウチの生徒は何で先生もよばず勝手に任務に行くかな・・・?」
「すいません真空先生」
「まぁ、伊藤を無事逮捕できたからいいよ、でよく君たち伊藤の機械を壊せたね」
「いや、先生高原ともう何人かの人達って・・・あの人達どこいったんだろ・・・」

「まさか、捕まってたのが鬼塚とキャロルだったとは・・・」
「すいません」
「すいませんなんて言わないんだから」
「何で、そんなにお前は素直じゃないんだ?キャロル」
「あ・・ありがと」
「よくできました~~~」京哉がキャロルの頭をくしゃくしゃした
「や・・やめろーーー!!」
「優兄・・・これからどうする?」
「ここに入学しよう・・・」
「この学校か~~~、いいね」
「これからが本当のbiginningだ・・」
~END~

「あれ・・・僕はあれ皆どこーーーーーーーーーーー!!」港では悪井の声が響いた・・・・
 

登場人物

 投稿者:オーナー  投稿日:2012年10月30日(火)19時16分54秒 i60-47-121-250.s10.a034.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  *海野 優輝
*海野 京哉
*海野 宮杜
*キャロル
*月縒 兎
*鬼塚 美織
*高原 結城
*火神 キョウヤ
*竜崎 珠梨奈
*真空 快
*花宮 薫

*黒波  庵
*鴨田 真司郎
*ソルスア・ティアル
*邪鬼
*伊藤 兼続

*悪井 亮
 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2012年10月30日(火)19時05分47秒 i60-47-121-250.s10.a034.ap.plala.or.jp
返信・引用
  ご利用ありがとうございます。

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