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ストーカー賞ノミネート

 投稿者:悲張正太郎  投稿日:2008年 3月14日(金)23時53分57秒
返信・引用
  ブラム・ストーカー賞のノミネートが発表され、ジョー・ヒルの『ハートシェイプト・ボックス』が長編と処女作部門の両方で候補に上がっています。
わたしも読み始めましたが、この文庫ってカバーが二重になっていたんですね。
福山雅治とのコラボによる文庫カバーというのには気づいてましたが、その下に本来のカバーがあるとは読み始めるまで気づきませんでした。
個人的にはどちらでもかまわんのですが、まあ2枚はいらんかな、と。
賞の方は読まずに勝手なことを言えば、長編がダン・シモンズでジョー・ヒルは処女作部門かな、なんて。というか名前知ってるのが2部門に関してはその二人だけなのでした。
 

そういえば

 投稿者:悲張正太郎  投稿日:2008年 2月29日(金)01時05分36秒
返信・引用
  Kantonさん、どうもです。
そういえば内外ともに実話多いですね。
正確には実話を基にした海外の映像作品と国内の実話本という感じですかね。
フィクションも頑張ってほしいものです。いや、頑張ってはいるのかな?
そうか、自分が読んでないだけだった。ああ……(笑)。
 

実話もの?

 投稿者:Kanton  投稿日:2008年 2月28日(木)18時51分27秒
返信・引用
  またまたご無沙汰しております。
しかしこちらの新刊情報チェックは欠かさない失礼な男、スパイダーマン! ……ではありません。

「アメリカン・ホーンティング」興味あるところですが、映画館にはとんと足を運ばない人間ですので
文庫化してくれたら読もうかな、とw
「エミリー・ローズ」や「ウェストポイントの幽霊」のように、実話に基づく心霊ものが
ちょっとした流行りなんでしょうか。

「刈りたての干草の香り」これも文庫だったら即書店に走るのですが……なぜハードカバー……。
ブラックバーンは偶然古本で購入した「小人たちがこわいので」がとても面白かった。あれも再版したらいいのに。
 

アメリカン・ホーンティング

 投稿者:悲張正太郎  投稿日:2008年 2月24日(日)00時46分32秒
返信・引用
  日本では23日から公開だそうですが、原作あるのに翻訳されなかったんですね。
『エミリー・ローズ』とか出している竹書房あたりから出そうな感じですが。
ノヴェライズと違って原作の方が版権高いのかしら? さあ、分かりません(自問自答)。
ちなみに原作はブレント・モナハンのThe Bell Witch: An American Hauntingで、
この作家はまだ日本では知られていません。だから私も知りません(笑)。
92年のThe Uprisingなんかは当時洋書店でよく見かけましたけど。
「アメリカン・ホーンティング」は、
「全米で唯一、記録として残る悪霊の仕業とされる殺人事件を真実の物語として映画化した」
のだそうです。
「エクソシスト」の元になったという悪魔祓いの事件なら聞いたことがあるのですが、
これは知りませんでした。
個人的にはシシー・スペイセクが出演しているのがちょっと気になる程度です。
 

タグルアト の検索結果 約 4,020 件

 投稿者:悲張正太郎  投稿日:2008年 2月 3日(日)15時51分19秒
返信・引用
  「クローバーフィールド」が当たるかどうかはともかくとして、戦略的には当たっているようです。
ブレアウィッチ的な手法ですが動画配信(投稿)が普及している分、進化しているといえるかも。
まあその「ブレアウィッチプロジェクト」は見てないんですけどね。
謎のモンスター映画「クローバーフィールド」は日本では4月公開の予定とのこと。
「D-WAR」は米国ではどうやら評判悪いらしく、予告編をいくつか見る限りでは迫力あるんですが、
アメゴジと同じで予告編の方が面白いというパターンなんでしょうかね。
日本では今のところ公開予定はないようですが。
そのわが国ではギララが復活するようですが、なんかコメディーっぽい予感。そろそろ平成ガメラ
のような正攻法で真っ向からドーン!!と来る怪獣映画が観たいものです。
テレビの特撮では「栞と紙魚子の怪奇事件簿」「仮面ライダーキバ」脱落しました。
「墓場鬼太郎」は最後まで保ってほしいです。
 

RE:私も見ました

 投稿者:悲張正太郎  投稿日:2008年 1月14日(月)14時11分48秒
返信・引用
  鬼太郎・ねずみ男・目玉親父が第2シリーズまでと同じというのは私も驚きました。
野沢雅子の鬼太郎はヒーローにしかならないのではないかとちらっと思ったのですが、
さすがはベテラン、そんなことはなかったですね。
日曜朝の5期目鬼太郎(高山みなみ)もコナンを見ていないせいか特に違和感はありません。
墓場では寝子さんがどうなるのかちょっと気になりますね。最近のネコ娘しか知らない人
にとってはそのギャップにショックを受けたりして。
ただ一人1〜5期まで目玉親父という同じ人物(?)を演じ続けている田の中勇には、
ただただご苦労さまですと申し上げます。
 

私も見ました

 投稿者:稲葉奇一朗  投稿日:2008年 1月14日(月)11時21分43秒
返信・引用
  「墓場鬼太郎」私も見ました。
不気味でシニカルな鬼太郎のアニメ化が実現して、嬉しく思いました。
この分でいくと、鬼太郎の眼窩から目玉親父が飛び出してくるビジュアルは見られそうで
変な意味で期待(?)してます。
しかし、同じ局で、同じ時期に二種類の鬼太郎物がしかも同じ声優陣で放送されるところが
なんとも不思議な感じです。
 

墓場鬼太郎、いいかも

 投稿者:悲張正太郎  投稿日:2008年 1月11日(金)20時22分46秒
返信・引用
  「墓場鬼太郎」第1回、観ました。
意外と原作通りでしたね。原作といってもいろいろありますが。
最初から片目で墓場から生まれ出てくるパターンもあるのでそっちかと思ったら
両目で生まれてきて、直接の描写はないものの、片目になった経緯が描かれていたのも
ちょっと驚きでした。「蛙の目玉」もちゃんとあったし。鬼太郎が不気味に笑うのもイイ。
アニメ化、映画化、リメイクには期待も信用もするまいと思っていた昨今ですが、
これはいけるかもと思いました。
 

墓場鬼太郎

 投稿者:悲張正太郎  投稿日:2008年 1月 8日(火)01時01分15秒
返信・引用
  あの「墓場鬼太郎」がアニメになります。

1/11(金)00:45−01:15(10日(木)の深夜24:45−25:15)よりフジテレビ(関西テレビ・東海テレビ)で放送

第1回目は「鬼太郎誕生」です。
「とりたての蛙の目玉です うわっ」というのはあるのでしょうか?

諸星先生の「栞と紙魚子」もドラマ化されましたね。1回目はひどいもんでしたけど。
 

今月発売の本[補足]

 投稿者:悲張正太郎  投稿日:2008年 1月 7日(月)19時33分24秒
返信・引用
  ピーター・ジェイムズ「1/2の埋葬」ランダムハウス講談社文庫(上・下)
は、2005年の「Dead Simple」でした。
ホラーじゃなさそうですが保留で入れときました。
 

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